やっていくことになった

 今日は雑文を投げるのではなくて、ブログ風のことを書きます。

 出町のロッテリアで監督と喋ったことと、これまでインターネットの虚無界隈で見聞きしたことをふまえて、活動の指針を変更しよう。ということになりました。具体的には未定です。というかこんなところに書いていたらそれが僕のすべてになってしまう。勘弁してくれ。

 自分で言うのはどうにも恥ずかしく、またまとまりを欠くので、敬愛する小林銅蟲先生の発言を引用しておしまいとします。
>何かなりたいものがあるのなら大学ガン無視で活動すればいいです。単位さえ取れば誰も困りません。大学生くらいの年齢というのは僕などはとにかく焦ってたんですが、焦ってもあまり意味がないです。若くして成功したやつらについてはちんこもげろくらいに考えましょう。蓄積した地力が生む自信などによってそんなものは粉砕できますから、来たる本番に備えて何らかの地力をつける作業や立ち回りをしましょう。http://m.theinterviews.jp/negiiii/2638655

 ワナビなら自分の言葉で語れやとか、そんなことを仰る向きもあるかもしれませんが、何事にも例外はあるというのが僕の答えです。